変化の多い時代を、自分の力で歩いていけるように
プログラミングやロボットは、将来の仕事のための技能というだけではありません。自分で考え、試し、うまくいかなければ直し、友だちと考えを伝え合う。その繰り返しが、変化の多い時代を自分で歩いていく力になります。
小学校ではプログラミングが当たり前になり、生成AIも身近になりました。便利になる一方で、受け取った情報をうのみにせず、自分の頭で確かめる力がいっそう大切です。
子ども未来研究所は、システム制作を行う会社が運営する教室です。年長から小学生まで、クラス分けをせず、少人数の寺子屋形式で一人ひとりのペースに合わせます。Scratchなどのプログラミングやロボット、インターネットの安全な使い方を通して、考えること・つくること・伝えることを大切にしています。

- すべての人に包摂的かつ公平で質の高い教育を提供し、生涯学習の機会を促進する

地域のIT教育を通じて、質の高い学びの機会をつくります
SDGs(エス・ディー・ジーズ:Sustainable Development Goals)は、2015年に国連で採択された、2030年までの国際目標です。17の目標のうち、目標4は「質の高い教育をみんなに」です。
飯塚の教室として、体験から始めて、どの子も自分のペースで学べる場でありたいと考えています。



